黄身と白身が逆転した黄色いゆで卵の簡単な作り方を京都女子大学の八田一教授(食物栄養学)が考案した。従来は卵の殻に針で穴を開けて中身をかき混ぜるのが一般的だったが、八田教授のアイデアは女性用のストッキングを使うだけで手軽にできる。子供たちの夏休みの自由研究のテーマにもまだ間に合う?

なにッ、黄身が白身に!? 遠心力で「逆転」 江戸時代からの英知、ストッキングで手軽に – iZa via だめにうす

夏休み終わっちゃった……(*´д‘)

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