熊本市内の私立女子高校で、パソコンを使った1年生の教科「情報」の授業中、教諭用のホストパソコンから、生徒約40人のパソコン画面に女性が服を脱いで裸になる動画が表示されていたことがわかった。
同校は担当した40歳代の男性教諭を自宅待機にして原因を調べている。
教諭が誤操作?女子高の授業中のパソコンに脱衣動画 – YOMIURI ONLINE via Newsing
百歩ゆずって、そういう動画を観たとか保存したとかの是非は問わない。が、それをうまく隠すこともできない人が『情報』の教師をやっているという事実には、ガッカリだ。せめて、うまく隠せ。
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いやいやいや、この先生は「情報」の操作を誤ったり管理を怠ったりするとどんな結果となるかを身をもって教えてくれたのかとw
それにしても、「ホームページの作り方を指導」していたときに、何がどうなって動画が流れたのか状況が良く分からないですが。
学校によると、動画は5日、教諭が生徒にインターネットのホームページの作り方を指導した際に流れた。各生徒の前にあるモニター画面に突然、女性が服を脱ぐ場面が映し出された。生徒たちは騒然としたが、教諭は気づかず、約15分間流れた。教諭と生徒のパソコンは回線で結ばれていた。
教諭が誤操作?女子高の授業中のパソコンに脱衣動画 – YOMIURI ONLINE via Newsing
「教諭と生徒のパソコンは回線で結ばれていた」ということは、よくあるパワーポイントによるプレゼンみたいに、教師のPC画面がそのまま生徒のPCに映し出されていたのであろうか。であれば、操作ミスによってエッチな動画を再生しちゃったとしても、すぐに止めれば言いだけの話であって、「教諭は気づかず、約15分間流れた」という事態にはならないと思うのだが。また、15分の間、生徒たちも何故騒がず、指摘もせずにいたというのも不思議。
学校の調査に、教諭は「何らかの誤操作だと思う。その映像がなぜあったかわからない」と説明しているという。同校は、生徒に不快感を与えたとして教諭の処分を検討する。
教諭が誤操作?女子高の授業中のパソコンに脱衣動画 – YOMIURI ONLINE via Newsing
随分とつまらない言い訳をするなぁと当初は思ったこの教師の発言も、上記のような不審な点を考慮すると、草薙素子のようなスゴ腕のハッカーが外部からこの教室のシステムに侵入し、神聖な授業中に猥褻な映像を画面に映し出すことで、この教師の失墜を図る工作であったに違いない!! 15分間誰も騒がずにいたのも,この事件をより確定的なものとするために,その場にいた全員の擬体をHackしてスリープ状態にしていたのだ!!
……ンなわきゃねーかw