凄いなぁ、これw

宮崎吾朗以外の人間だったら、「おまえはダメだ!」と言われた瞬間に逃げるだろう。でも、宮崎吾朗は「おまえはダメだ!」と言われた瞬間に「はいはい」と言う。仕事をつづけるにちがいないという、とんでもない読みをして、それがドンピシャ当たったわけですね。
『ゲド戦記』が宮崎吾朗監督でなければならない理由 – 摂津堂テクスト via にゅーあきばどっとこむ

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