Star Wars [The Japanese Song] 水曜日, 5月 30 2007 

A video that reveals the 1978 Japanese song that put lyrics to the Star Wars theme:

Star Wars [The Japanese Song] – Japan Prove

余計なモン発掘しやがって…w

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Baby Dancing to Rave Music 月曜日, 5月 28 2007 

Baby Dancing to Rave Music – See? Everybody loves trance! – Videosift

すげえ可愛いw

hang drum 日曜日, 5月 27 2007 

YouTube user mutlunatic playing the hang, or hang drum. From Wikipedia:

A hang (pronounced ‘hung’ or ‘hong’) is a melodious percussive musical instrument, similar to a steel drum. It uses many of the same physical principles to operate. However, since it is struck with the fingers, the sound is generally much softer than a steel drum, and can be played in many ways to produce a large variety of sounds.

Well Hang – YouTube via Neatorama

David Byrne on Letterman 火曜日, 5月 22 2007 

Talking Heads do Burning Down the House and I-Zimbra on the Late Show. In this segment Letterman interviews David Byrne. I don’t think I’ve ever seen anyone so uncomfortable on TV. Almost paranoid. But still his genious shines through.

Talking Heads on Letterman ’83 Pt. 1 – YouTube

Talking HeadsDavid Byrneが1983年Late Show with David Lettermanに出演した時の映像がYouTubeにある。Lettermanはまだ髪がふさふさだ。それにしても全く盛り上がらないインタビューが楽しい。芸能人なのかホントに、という感じだが、そういうところが却って好感を抱かせる。喋りが苦手ならさっさと演奏してもらおう、という訳で後半はスタジオ・ライブ。

Talking Heads do one of my favorite songs on my favorite talking Heads album, Fear of Music. David Byrne had the best moves!

Talking Heads on Letterman ’83 Pt. 2 I-Zimbra – YouTube

最後に、The Silence of the LambsJonathan Demmeが監督したStop Making SenseからOnce in a life time

Once in a life time live.
Talking heads on vidéo “Stop Making Sense”

Talking Heads-Once in a Lifetime-live! – YouTube

CGMで活躍する奴と頭からそれを否定する奴 火曜日, 5月 15 2007 

OMG, this is awesome…..!!!

A must watch. Incredible new music video directed by Lasse Gjertsen for the Italian cellist Giovanni Sollima on two of his compositions; “Terra Aria” and “Concerto Rotondo”.

Giovanni Sollima – Sogno ad Occhi Aperti (Daydream) PART II – VideoSift

Redley Scott の Duelist を想起させる美しい映像に激しいCelloの演奏。これはいったい…!?

Giovanni Sollimaというイタリアの作曲家兼チェリストの映像を作成したのは、あのFunkyなにーちゃんではないか。

Lasse Gjertsen (born July 19th, 1984) is a Norwegian animator, musician, and videographer known on YouTube as lassegg.[1] He is best known for his short pieces “Hyperactive” and “Amateur”, which string together short clips of video to create a unique form of video akin to stop-motion animation. His “Hyperactive” video has over 10 million views.

Lasse Gjertsen – Wikipedia

HyperactiveはYouTubeの2006 Video Awards でMost Creative 部門3位となったから、見た人も多いであろう。せっかくだからpart1も見逃す手はない。

This is a music video for the italian cellist Giovanni Sollima, on two of his compositions; “Terra Aria” and “Concerto Rotondo”. Enjoy!

Giovanni Sollima – Sogno ad Occhi Aperti (Daydream) PART 1 – YouTube

彼はKent Institute of Art & Designって所でアニメーションを学んでいたんだけど、そこの先生がHyperactiveを評価しなかったから辞めちゃったんだって。どんだけアタマ固いんだろうね。どうせ古典を崇め奉るだけの権威主義のバカだろうね。

もう一本、彼の有名なビデオを。

Amateur – Lasse Gjertsen – YouTube

これもかなり話題となったので見たことのある人は多いであろう。Amateurというタイトルは非常に示唆に富んでいる。Gjertsen君は楽器の弾けないAmateurなのだが、それでも叩いた一音一音をつなぎ合わせるとひとつの曲に仕上がってしまう。つまりテクニックをテクノロジーがカバーしているわけだ。それだけなら打ち込み系と言われる人たちが一所懸命sequencerに向かって曲を作っているのと本質的には変わらないが、プロでないAmateurはレコード会社と契約をしているわけではないから、作った曲を発表する場は限られていたわけだが、Internetが身近になってからはHPを立ち上げて披露する事が出来るようになったし、Web 2.0とか言われる時代となって更にそのようなことが手軽に実現可能となった。

Internetが新しかったのは、個人が誰でも簡単に情報発信できるようになった点であって、90年代に検索エンジンがポータル化と称して既存メディアの真似に走ったのは、実につまらない行為であった。当時においてそれが正しい選択肢であったとすれば、ユーザーもまた実につまらない代物であったと言わざるを得ない。世紀がかわり、漸くWeb 2.0という名の下で個々のユーザーがコンテンツの担い手となった今、その動きはじわじわと広がりを見せている。

…日本を除いては。

ここでオレはネットに潜む、Kent Institute of Art & Designの教師に匹敵する愚か者を思い起こさずにはいられない。ここギコ!とかいう奴だ。彼は「家庭用ビデオなんかは糞」と言ってCGMを完全否定した経歴の持ち主だ。

彼は単に愚かであるに留まらず卑怯者でもあって、「A」と言っておいて反論されると「Bが前提」と言い訳し、それも簡単に論破されると「行間を読めばCであることが分かるだろう」といった具合に、次々と時をかける少女にでもなった気分で目まぐるしく自説を新解釈しては、言ってもいないことを言ったと主張して反論にもならない反論を臆面もなく繰り返す、とても愉快な人物だ。どうせならエントリを改竄してしまった方が早いとさえ思えるがSS撮られてりゃアウトということがよく分かっているか、あるいは自分が書いたことを後から自分で捻じ曲げても矛盾を感じないfunkyな神経をしているかであろう。

議論にならないまま一方的に論破して打ち切ったのが8月、その後12月に別のエントリでちょいと触れたのだが、なんともスルー力のないことに、Trackbackを送ったわけでもないのにすぐさま何か反応していたようだが、どうせまた言ってもいない「前提」をでっちあげてごたごた反論しているに違いないとthroughしていた。今回、久しぶりに彼の存在を思い出してそのエントリを読んでみたのだが、まったく予想通りであったのには笑った。進歩ねえなぁ、こいつ。

別に自分が信念持って主張していることで、反対論者から何を書かれようが別に構わんが、自分が主張してもいないことで(確かにレトリックでそういう「表現」は使ったが、本筋で俺の主張したい事とは何の関係もない)ごちゃごちゃと絡まれるのは気持ちのよいことではない。

albinoalbinismテラウザス – ここギコ!

なんとまぁ今度は拙いと思った部分を都合よく「主張」から切り離すという荒業に出てきた。鉄面皮は健在のようである。正常な頭を持っている人間であれば、「主張したい事とは何の関係もない」ことを「レトリックで」使うこと自体に不自然を感じる筈で、これでは彼の信者でさえ失望を覚えるであろう。まったく関係ないのであれば、レトリックとしてであれ何であれ、そもそも言及する必要がない。関係があるからこそ言い方を変えたり他のものに例えてみたりしつつ主張を強化していくのがレトリックというものであって、そこへ「何の関係もない」ことを持ち出してきたりしたら単なるバカであろう。

では、このバカが言っていたことを再掲し、はたして本当に「何の関係もない」ことであったか否かを検証しよう。

前提が違いすぎる気がするね。
ヘッドに入らないコンテンツは、何でも一律テールなんだろうか?
そうじゃないだろう。
極めて良質なコンテンツで、一定のニーズもあるにも関わらず、そのニーズがニッチ過ぎてヘッドには上がり得ない味噌テールもあれば、最初から箸にも棒にもかからない、需要もない糞テールもあるだろう。
私が論じているのは、糞テールはどうでもよくて、味噌テールの話である。
そういう糞も味噌も一緒にして、テールはちゃんと出てくるのだから問題ないんだよ、というのは話が違う。

家庭用ビデオなんかは糞テールの方だ、そんなのが増えたところでテールが充実したとはとても言えない。
本でいうなら、人気ブログでもなんでもないそんじょそこらのブログが自費出版で書籍化したのがAmazonにあるようなもんだ。
そんなもんはどうでもいいのだ。

ヘッドでなければ一律テール、ではない。その中に需要のレベルがある。 – ここギコ!

  • 「前提が違いすぎる」 → 何の前提? 議論のだろう。それは「俺の主張したい事」そのものだったのではないのか?
  • 「ヘッドに入らないコンテンツは、何でも一律テールなんだろうか?」 → エントリのタイトルに答えを書いている。「ヘッドでなければ一律テール、ではない。」 タイトルにしてまで言いたかったことが「主張」ではなかったと??
  • 「私が論じているのは、糞テールはどうでもよくて、味噌テールの話である。」 → 論じた以上、どうみても「自分が主張してもいないこと」とは思えない。「私が論じているのは」「主張したい事とは何の関係もない」んですかそーですかww

これはもう「苦しい言い訳」などといったレベルを逸脱している。ここまで明確な主張をしておきながら、都合が悪くなると平然と「俺の主張したい事とは何の関係もない」と言ってのけるこの男の厚顔無恥な神経は常識の範囲を超えている。言われた方はもう、ひたすら笑うしかない。可哀相だが本人は本気で言っているのだ。自分が何を言っているかも分かっていないのだ。「テール」という言葉が何度も出てくるが、そのとおり、議論の主題はLong Tailの話だったのである。それでもまだ「何の関係もない」と言うつもりであろうか。何故、ご丁寧にも次々と自分で地雷を置いては自分で踏んでいくのかまったく理解できない。

「信念持って主張していること」であったか否かとは別に、言っていること自体もおかしなことばかりなので、全てとうの昔に個別撃破しておいたが、それに対する再反論は今日に至るまで一度も行われたことはなく、前提が違うだの行間を読んでくれだの本筋とは関係がないだのといった見苦しい言い訳を繰り返すだけで、相も変わらず自らの矮小なプライドという名の泥水の上を這い蹲っている。高がblogのエントリなんぞに命かける必要はなく、間違ったと思えばさっさとそれを認めてしまえば良いところを、いつまでも意固地を張っていたっていいこと何もないだろうに。

俺が「ユーザのアップしたビデオは糞」と書いたのは、弾さんとの議論でターゲットになった「コマネチ大学」、すなわち自分の望む、探しているコンテンツではない時点で、他人にとってどれだけ価値があろうが目的があって特定のコンテンツを探している立場からは「糞」という意味であって、別に「ユーザのアップしたビデオ」全てが万人にとって糞だというような主張はしていない。
俺の表現が下手でそう読み取れたのならば、ここで訂正する。

albinoalbinismテラウザス – ここギコ!

アンタ、全然そんなこと言ってなかったからw
「訂正」なんかじゃなくてただの改竄だからww

既に引用した通り、こいつはまず「テール」を「一定のニーズもあるにも関わらず、そのニーズがニッチ過ぎてヘッドには上がり得ない味噌テール」と「最初から箸にも棒にもかからない、需要もない糞テール」の2つに分けた。その上で、「家庭用ビデオなんかは糞テールの方だ」と明確に言ってのけたのだ。

はたして家庭用ビデオが「箸にも棒にもかからない、需要もない」ものなのか、この台詞をLasse Gjertsenと10 millionのViewerにぶつけて試して来い。「そんなもんはどうでもいいのだ」って「主張」して来い。そうすればその勇気だけは認めてやる。

「その中に需要のレベルがある」と、誰がどう判断するのか知らないが(多分、こいつだ)、勝手にTailを切り分けて家庭用ビデオを「糞」に貶めていたくせに、今度は検索対象外のコンテンツのことを言ったんだと慌てて言い繕っている。明らかに「ニーズ」とやらの多寡で分けていたんであって、特定の誰かが行った検索の対象であったかなかったかなんて話は一言もしていなかったろう!? 「別に『ユーザのアップしたビデオ』全てが万人にとって糞だというような主張はしていない」だって!? 「家庭用ビデオ」が「最初から箸にも棒にもかからない、需要もない糞テール」だってはっきり言ってるじゃねーかっ!!! 表現が上手い下手とかいうレベルの話じゃねえだろ、おい。反論されて顔を真っ赤にしながらうろたえて、再反論しようにもここまで明確に論破されてはそれも叶わず、仕方がないから自分はそんなこと言ってない、これはこういう意味で言ったのだと無理に取り繕っても矛盾は拡大するばかり。飽きもせずに毎回毎回こんなことばかり繰り返しているが、こんな惨めな戯言を信じるやつがいると本気で思っているのだろうか。書けば書くほど自分の愚かさと卑怯な性根をさらけ出していることに気が付かないのだろうか。

…気が付かないんだろうなぁ、バカだから。

YouTubeが唯のアップローダーと化していること、Rimoなんていうネットを敢えてTVに模したサービスが話題になること、これらの根底にある意識を「家庭用ビデオなんかは糞テールの方だ」という彼の台詞が代表しているとオレは感じている。一方、見ているとネットの「先進国」である欧米ではどうもその先を行っているようなのである。そして、ネットの本質を考えてみたとき、それは自然な成り行きに思える。だから、これからも彼我の差を感じたときに端的に引用できる便利な言葉としてこの台詞を愛用していきたいと思う。

別に彼が家庭用ビデオをどう思っていようがそれはどうでもいい。頓珍漢な論を村夫子然として展開するなら叩くだけだし、卑屈な言い訳は笑うしかない。CGMこそが素晴らしくてプロが作ったものは駄目なんて言ってる訳でもない。資本と才能がたっぷりと投入されたものが面白いのは当然で、それを楽しんじゃいけないなんてこともない。ただ、この先もずーっとこのまんまだったとしたら、詰まらないな、と思ってるだけ。

And what about that art school teacher who dismissed Mr. Gjertsen’s original stop-motion music video? Does he know about Mr. Gjertsen’s rise to prominence on YouTube? “I hope so! I really hope so,” Mr. Gjertsen says. “I haven’t heard anything from him though.”

An Unrefined Musician Uses Stop-Motion Video To Play a Catchy Tune – WSJ Online

YouTubeによって有名となったGjertsenを失望させた例の教師は未だに何も言って来ないらしい。

……くだらん言い訳をするよりはましかな。

[ 追記 ]

このエントリをアップしたのが22時22分、僅か3時間後の1時44分に彼からTrackbackが送られてきた。相変わらず脱帽するほかないResponseの良さ!! こちらからはTrackbackしてないのに(ごめん、まぁだ出来ないんだ)。ヲチでもしてるわけ? 但しTrackbackは8月のこの記事に対して送信された。それは恐らく、こっちのエントリにTrackback URIが記されてなかったからであろう。またまたごめん。なんかwpってthemeによってそれが表示されたりされなかったりでさ、正直よく分ってないんだ。本当に申し訳ない。

で、どんなことが書いてあるのかな、とクリックしてみたんだが、引用したエントリに戻っちゃった。追記があるのかな、と探したが今のところないようだ。こちら側には「����������」と表示されてるんだけど、どうやったの、これ? 普通はTrackbackを送ったエントリの頭の数行が表示されるものだと思っていたけど、技術屋さんはいろいろなテクを持っているのかね。

反論する気がないのか、も一度よく読みやがれという意味なのか、これからアップするから待ってろよという狼煙を上げたのか…。なんでもいいけど、なんか書くなら横に逃げないで、真正面から反論してね:)

Ruben’s tube 木曜日, 5月 10 2007 

Ruben’s tube experiment – visualizing music with fire – Videosift

Imogen Heap 木曜日, 5月 10 2007 

Awesome performance by the very talented Imogen Heap. Taken from the album, Speak for Yourself.

The incredible Imogen Heap – Videosift

Imogen Heap (born December 9, 1977) is a Grammy-nominated English singer-songwriter from Essex, most famous for her work as part of Frou Frou and for her 2005 solo record Speak for Yourself.

Imogen Heap – Wikipedia

We7 火曜日, 5月 1 2007 

Peter Gabriel is one of the founding investors of a new music download service that offers tracks for free to users who are willing to listen to ads. The service, called We7 for some reason, offers MP3 versions of tracks with advertising attached to the beginning of songs. Four weeks after downloading the track, the user can then download a version without the ad. Artists get paid by the advertisers, music lovers get free tunes, and advertisers get to reach music lovers.

Peter Gabriel shakes the tree, ad-supported MP3s fall out – ars Technica

むむ。Peter Gabrielは最近こんなことをしていたのか。全然知らなかった。

Playing Pi. 金曜日, 4月 27 2007 

This piano piece was created by assigning notes to the digits 0 through 9 in the constant known as pi. Pi has no repetitive patterns, so the piece sounds random, but has a mathematical beauty all its own.

Pi on the Piano. – Neatorama

えーと、何個とかというと何のことかというと、リンク先の音楽を聴けば分るんだが、要するにPiを数値をキーに割り当てて演奏してみたってことだ。なんとなく前衛音楽のように聞こえてくるから不思議w

When H.R. Giger Met Blondie 木曜日, 4月 26 2007 

This 1981 video of Debbie “Blondie” Harry’s Now I Know You Now couldn’t be a less appropriate vehicle to display Swedish surrealist H.R. Giger’s alien, skeletal, industrial work, but perhaps that (and Blondie naked except for Gigeresque body paint) is why it works so well. This was actually filmed in Giger’s home.

When H.R. Giger Met Blondie – Table Of Malcontents

へえ~Deborah Harryってこんなビデオ作ってたんだ。1981年っていうと、Ridley ScottのAlien1作目がヒットしてH.R. Gigerが一躍脚光を浴びていた時期かな? しっかし、このプロモはあんまし成功しているとは言い難いような…。

Chocolate Jesus Makes Catholics CRAZY 水曜日, 4月 4 2007 

Tom Waits is a prophet and probably has healing powers. A Manhattan art gallery canceled on Friday its Easter-season exhibit of a life-size chocolate sculpture depicting a naked Jesus, after an outcry…

Chocolate Jesus Makes Catholics CRAZY – VideoSift

Storm in US over chocolate Jesus

A New York gallery has angered a US Catholic group with its decision to exhibit a milk chocolate sculpture of Jesus Christ.The six-foot (1.8m) sculpture, entitled “My Sweet Lord”, depicts Jesus Christ naked on the cross.Catholic League head Bill Donohue called it “one of the worst assaults on Christian sensibilities ever”.

Storm in US over chocolate Jesus – BBC NEWS / AMERICAS via digg

Family Guy のアレはよくて、これはダメなのかぁw ぶっちゃけ、訳がわかりませんwwwww

[ 追記 ]

偶然にも、Tom Waitsが「chocolate Jesus」って歌を唄っていたんだってw

Before the recent Chocolate Jesus art show fury there was this from Tom Waits. :)


Tom Waits: Chocolate Jesus – VideoSift

Kungliga Filharmoniska Orkestern 水曜日, 4月 4 2007 

Vasakronan 9-5: Kungliga Filharmoniska Orkestern – YouTube via Neatorama

Journey – Don’t Stop Believin’ 土曜日, 3月 31 2007 

Peter, Cleveland, Quagmire and Joe sings Journey and kicks ass!

Family guy karaoke – Journey – YouTube

Journeyの大ヒット曲Don’t Stop Believing。へっ、ミーハーじゃあるまいしと気取っても何時の間にか口ずさんでいる、転びバテレンのような気にさせられる困った曲。格好つけてないでフツーに聞けばいいだけの話なんですけどねw

本家の演奏は以下。

Journey – Don’t Stop Believin’ – Live In Tokyo – YouTube

鼻歌を歌いたくなった人は歌詞をドウゾw

Just a small town girl, livin in a lonely world
She took the midnight train goin anywhere
Just a city boy, born and raised in south detroit
He took the midnight train goin anywhere

A singer in a smokey room
A smell of wine and cheap perfume
For a smile they can share the night
It goes on and on and on and on

Strangers waiting, up and down the boulevard
Their shadows searching in the night
Streetlight people, living just to find emotion
Hiding, somewhere in the night

Working hard to get my fill,
Everybody wants a thrill
Payin anything to roll the dice,
Just one more time
Some will win, some will lose
Some were born to sing the blues
Oh, the movie never ends
It goes on and on and on and on

(chorus)

Dont stop believin
Hold on to the feelin
Streetlight people

Journey – Don’t Stop Believin’ – LyricsFreak

Human Beatbox 木曜日, 3月 29 2007 

A video from the Austrian beatbox group Bauchklang. Very Impressive.

Bauchklang – Barking News (All Human Beatbox) – VideoSift

Bill Bailey – News Theme Tunes 木曜日, 3月 29 2007 

Bill Bailey – News Theme Tunes – VideoSift

$1.65 trillion suit 月曜日, 12月 25 2006 

例のAllofMP3だが、ついにRIAAが本格的に訴訟に着手したらしい。


I haven’t been able to find information on the largest lawsuit in history but I’m sure this one is right up at the top. The RIAA (yes, I was just as shocked as you ;) ) is suing the website AllofMP3.com on behalf of EMI, Sony BMG, Universal Music, and Warner Music in the amount of $150,000 for each of the 11 million songs that were downloaded from June to October of 2006. That comes to a lawsuit totaling $1.65 trillion!
AllofMp3.com Sued for $1.65 Trillion! – Cybernet

対象が11 million曲、1曲当たり$150,000で$1.65 trillionとは。
AllofMP3の方は最後の悪あがきなのかやけくそなのか20%のボーナスつけとるしw

Under Siege 土曜日, 12月 23 2006 

備忘録として書いとくかな。

It’s too bad that AllofMP3 is too hot for even Google to handle. After seeing how they’ve bribed, bullied and basically generally rightsholders after the YouTube acquisition, its nice to imagine what they could do on our behalf if they were running AllofMP3 as well.
I Wish Google Could Buy AllofMP3 – TechCrunch

随分とお気楽な想像という印象を受けたのだが,確かにGoogleが買ったらYouTubeの時よりも吃驚する。

AllofMP3 is still in business, but under a triage of attacks. Their own government sold them out in U.S. trade negotiations, promising to shut them down. Visa and MasterCard stopped accepting credit card transactions from the site. And now the record labels are on the case.
I Wish Google Could Buy AllofMP3 – TechCrunch

起訴され、カード会社に逃げられ、政府にも見捨てられたAllofMP3の運命は,今や風前の灯か。

The lawsuit was filed in federal court in New York against Moscow-based Mediaservices, which owns AllofMP3 and another music site, allTunes.com.
Record Labels Sue Web Site Operator – Associated Press

へえ、ロシアの会社をNew Yorkの裁判所に訴えることって出来るんだ。

The only surprise here is that it’s taken this long. However, after tremendous efforts to influence politicians to force Allofmp3.com to shut down, it appears that a bunch of record labels have finally filed a lawsuit against the company. The timing on this is a bit odd, as the record labels had succeeded in pressuring Russia into going after the site and pressuring credit card companies to stop accepting charges from the site.
Record Labels Finally Sue Allofmp3.com – Techdirt

数年前からRIAAがFile Sharing Servicersを狂ったように目の敵にして,挙句の果てにはユーザーまで訴えていたことを思うと,確かになぜ今頃になって,という気もする。ロシア政府の対応は本格的に貿易を拡大していく上での政治的判断が絡んでいるのは間違いない。WTOとかね。

各記事に寄せられたコメントをざっと見るにつけ、大体においてユーザーはこのような動きを歓迎していない(そういう人がコメントすんだろうけど)。著作権をないがしろにする訳ではなく、それが必ずしもアーティストに恩恵を与えていないという事情があるためだ。

Record companies keep about 72.5 cents on average for a 99 cent song, Dave Jaworski, CEO of PassAlong Networks, at the AlwaysOn Stanford Summit.
Who gets what in a 99 cents download? – C|Net News

そんな中で,DRMを施していない素のmp3を供給しようとするところも出てきたようだ。

The music industry has long resisted selling music in the MP3 format, which lacks the copy protections that prevent songs from being duplicated endlessly. But now, Blue Note Records and its marquee artist, jazz-pop singer Norah Jones, are selling her latest single through Yahoo Inc. as an MP3 — despite the risk that it may add to piracy problems.
In a Turnabout, Record Industry Releases MP3s – WSJ