It’s a monster rally all around the valley. 水曜日, 12月 5 2007 

うひゃひゃwwww

Things are moving pretty fast, so we can’t remember which stage we’re in. Surely we’ve moved beyond “It’s A Bubble”, but have we also passed “It’s A Bubble Backlash” and gone into “No, It’s Really A Bubble”? Regardless, we enjoyed this video, even though we didn’t seem to make the blogroll.

Billy Joel, Bubbletalk: Morning Coffeebreak – Silicon Alley Insider

国が若いせいかアメリカってところは何事にも行き過ぎる嫌いがあってBubbleもその例外ではないが、その一方でこのようなカウンター的主張もガンガン披露される。翻って我が国ではモッチーの幼稚な駄本を正面からこき下ろすのは池田信夫くらいのもので、このような詐欺師をα-bloggerとやらが持ち上げて恬として恥じないわ、たちまちぶくまは数百を超えるわで、戦前と同じく皆が右向きゃ右、こうやって戦争に突入して言ったのだなぁということがよく分かる。

[ 追記 ]

かなり皮肉っぽい感じではありますが、今ウェブで起きていることをさくっとまとめた映像がありました。軽快な音楽のわりにメッセージは強烈ですよw。よくできています。 ここに映っているものが全部分かればかなりのウェブ通ではないでしょうか。

ウェブ時代を2分45秒で把握できる『Here Comes Another Bubble』 – IDEA*IDEA

はあ? これ見たって「ウェブ時代を」「把握でき」たりしないよ。自分で「ここに映っているものが全部分かればかなりのウェブ通」と言ってるじゃないか。「ここに映っているもの」は予め知っていないと楽しめないものばかりだし、単に見ただけで知らない人が「把握できる」ようには作られていない。釣れるタイトルを付けたいが為に嘘つくなよ。ホント腐ってるな。

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I Wonder Why the Wonderfalls” by Andy Partridge 木曜日, 5月 31 2007 

Music Video for the Theme Song to the short-lived TV show ‘Wonderfalls’. It was one of those shows that was just too good for television. The theme song will get stuck in your head fairly easily.

“I Wonder Why the Wonderfalls” by Andy Partridge – Videosift

CGMで活躍する奴と頭からそれを否定する奴 火曜日, 5月 15 2007 

OMG, this is awesome…..!!!

A must watch. Incredible new music video directed by Lasse Gjertsen for the Italian cellist Giovanni Sollima on two of his compositions; “Terra Aria” and “Concerto Rotondo”.

Giovanni Sollima – Sogno ad Occhi Aperti (Daydream) PART II – VideoSift

Redley Scott の Duelist を想起させる美しい映像に激しいCelloの演奏。これはいったい…!?

Giovanni Sollimaというイタリアの作曲家兼チェリストの映像を作成したのは、あのFunkyなにーちゃんではないか。

Lasse Gjertsen (born July 19th, 1984) is a Norwegian animator, musician, and videographer known on YouTube as lassegg.[1] He is best known for his short pieces “Hyperactive” and “Amateur”, which string together short clips of video to create a unique form of video akin to stop-motion animation. His “Hyperactive” video has over 10 million views.

Lasse Gjertsen – Wikipedia

HyperactiveはYouTubeの2006 Video Awards でMost Creative 部門3位となったから、見た人も多いであろう。せっかくだからpart1も見逃す手はない。

This is a music video for the italian cellist Giovanni Sollima, on two of his compositions; “Terra Aria” and “Concerto Rotondo”. Enjoy!

Giovanni Sollima – Sogno ad Occhi Aperti (Daydream) PART 1 – YouTube

彼はKent Institute of Art & Designって所でアニメーションを学んでいたんだけど、そこの先生がHyperactiveを評価しなかったから辞めちゃったんだって。どんだけアタマ固いんだろうね。どうせ古典を崇め奉るだけの権威主義のバカだろうね。

もう一本、彼の有名なビデオを。

Amateur – Lasse Gjertsen – YouTube

これもかなり話題となったので見たことのある人は多いであろう。Amateurというタイトルは非常に示唆に富んでいる。Gjertsen君は楽器の弾けないAmateurなのだが、それでも叩いた一音一音をつなぎ合わせるとひとつの曲に仕上がってしまう。つまりテクニックをテクノロジーがカバーしているわけだ。それだけなら打ち込み系と言われる人たちが一所懸命sequencerに向かって曲を作っているのと本質的には変わらないが、プロでないAmateurはレコード会社と契約をしているわけではないから、作った曲を発表する場は限られていたわけだが、Internetが身近になってからはHPを立ち上げて披露する事が出来るようになったし、Web 2.0とか言われる時代となって更にそのようなことが手軽に実現可能となった。

Internetが新しかったのは、個人が誰でも簡単に情報発信できるようになった点であって、90年代に検索エンジンがポータル化と称して既存メディアの真似に走ったのは、実につまらない行為であった。当時においてそれが正しい選択肢であったとすれば、ユーザーもまた実につまらない代物であったと言わざるを得ない。世紀がかわり、漸くWeb 2.0という名の下で個々のユーザーがコンテンツの担い手となった今、その動きはじわじわと広がりを見せている。

…日本を除いては。

ここでオレはネットに潜む、Kent Institute of Art & Designの教師に匹敵する愚か者を思い起こさずにはいられない。ここギコ!とかいう奴だ。彼は「家庭用ビデオなんかは糞」と言ってCGMを完全否定した経歴の持ち主だ。

彼は単に愚かであるに留まらず卑怯者でもあって、「A」と言っておいて反論されると「Bが前提」と言い訳し、それも簡単に論破されると「行間を読めばCであることが分かるだろう」といった具合に、次々と時をかける少女にでもなった気分で目まぐるしく自説を新解釈しては、言ってもいないことを言ったと主張して反論にもならない反論を臆面もなく繰り返す、とても愉快な人物だ。どうせならエントリを改竄してしまった方が早いとさえ思えるがSS撮られてりゃアウトということがよく分かっているか、あるいは自分が書いたことを後から自分で捻じ曲げても矛盾を感じないfunkyな神経をしているかであろう。

議論にならないまま一方的に論破して打ち切ったのが8月、その後12月に別のエントリでちょいと触れたのだが、なんともスルー力のないことに、Trackbackを送ったわけでもないのにすぐさま何か反応していたようだが、どうせまた言ってもいない「前提」をでっちあげてごたごた反論しているに違いないとthroughしていた。今回、久しぶりに彼の存在を思い出してそのエントリを読んでみたのだが、まったく予想通りであったのには笑った。進歩ねえなぁ、こいつ。

別に自分が信念持って主張していることで、反対論者から何を書かれようが別に構わんが、自分が主張してもいないことで(確かにレトリックでそういう「表現」は使ったが、本筋で俺の主張したい事とは何の関係もない)ごちゃごちゃと絡まれるのは気持ちのよいことではない。

albinoalbinismテラウザス – ここギコ!

なんとまぁ今度は拙いと思った部分を都合よく「主張」から切り離すという荒業に出てきた。鉄面皮は健在のようである。正常な頭を持っている人間であれば、「主張したい事とは何の関係もない」ことを「レトリックで」使うこと自体に不自然を感じる筈で、これでは彼の信者でさえ失望を覚えるであろう。まったく関係ないのであれば、レトリックとしてであれ何であれ、そもそも言及する必要がない。関係があるからこそ言い方を変えたり他のものに例えてみたりしつつ主張を強化していくのがレトリックというものであって、そこへ「何の関係もない」ことを持ち出してきたりしたら単なるバカであろう。

では、このバカが言っていたことを再掲し、はたして本当に「何の関係もない」ことであったか否かを検証しよう。

前提が違いすぎる気がするね。
ヘッドに入らないコンテンツは、何でも一律テールなんだろうか?
そうじゃないだろう。
極めて良質なコンテンツで、一定のニーズもあるにも関わらず、そのニーズがニッチ過ぎてヘッドには上がり得ない味噌テールもあれば、最初から箸にも棒にもかからない、需要もない糞テールもあるだろう。
私が論じているのは、糞テールはどうでもよくて、味噌テールの話である。
そういう糞も味噌も一緒にして、テールはちゃんと出てくるのだから問題ないんだよ、というのは話が違う。

家庭用ビデオなんかは糞テールの方だ、そんなのが増えたところでテールが充実したとはとても言えない。
本でいうなら、人気ブログでもなんでもないそんじょそこらのブログが自費出版で書籍化したのがAmazonにあるようなもんだ。
そんなもんはどうでもいいのだ。

ヘッドでなければ一律テール、ではない。その中に需要のレベルがある。 – ここギコ!

  • 「前提が違いすぎる」 → 何の前提? 議論のだろう。それは「俺の主張したい事」そのものだったのではないのか?
  • 「ヘッドに入らないコンテンツは、何でも一律テールなんだろうか?」 → エントリのタイトルに答えを書いている。「ヘッドでなければ一律テール、ではない。」 タイトルにしてまで言いたかったことが「主張」ではなかったと??
  • 「私が論じているのは、糞テールはどうでもよくて、味噌テールの話である。」 → 論じた以上、どうみても「自分が主張してもいないこと」とは思えない。「私が論じているのは」「主張したい事とは何の関係もない」んですかそーですかww

これはもう「苦しい言い訳」などといったレベルを逸脱している。ここまで明確な主張をしておきながら、都合が悪くなると平然と「俺の主張したい事とは何の関係もない」と言ってのけるこの男の厚顔無恥な神経は常識の範囲を超えている。言われた方はもう、ひたすら笑うしかない。可哀相だが本人は本気で言っているのだ。自分が何を言っているかも分かっていないのだ。「テール」という言葉が何度も出てくるが、そのとおり、議論の主題はLong Tailの話だったのである。それでもまだ「何の関係もない」と言うつもりであろうか。何故、ご丁寧にも次々と自分で地雷を置いては自分で踏んでいくのかまったく理解できない。

「信念持って主張していること」であったか否かとは別に、言っていること自体もおかしなことばかりなので、全てとうの昔に個別撃破しておいたが、それに対する再反論は今日に至るまで一度も行われたことはなく、前提が違うだの行間を読んでくれだの本筋とは関係がないだのといった見苦しい言い訳を繰り返すだけで、相も変わらず自らの矮小なプライドという名の泥水の上を這い蹲っている。高がblogのエントリなんぞに命かける必要はなく、間違ったと思えばさっさとそれを認めてしまえば良いところを、いつまでも意固地を張っていたっていいこと何もないだろうに。

俺が「ユーザのアップしたビデオは糞」と書いたのは、弾さんとの議論でターゲットになった「コマネチ大学」、すなわち自分の望む、探しているコンテンツではない時点で、他人にとってどれだけ価値があろうが目的があって特定のコンテンツを探している立場からは「糞」という意味であって、別に「ユーザのアップしたビデオ」全てが万人にとって糞だというような主張はしていない。
俺の表現が下手でそう読み取れたのならば、ここで訂正する。

albinoalbinismテラウザス – ここギコ!

アンタ、全然そんなこと言ってなかったからw
「訂正」なんかじゃなくてただの改竄だからww

既に引用した通り、こいつはまず「テール」を「一定のニーズもあるにも関わらず、そのニーズがニッチ過ぎてヘッドには上がり得ない味噌テール」と「最初から箸にも棒にもかからない、需要もない糞テール」の2つに分けた。その上で、「家庭用ビデオなんかは糞テールの方だ」と明確に言ってのけたのだ。

はたして家庭用ビデオが「箸にも棒にもかからない、需要もない」ものなのか、この台詞をLasse Gjertsenと10 millionのViewerにぶつけて試して来い。「そんなもんはどうでもいいのだ」って「主張」して来い。そうすればその勇気だけは認めてやる。

「その中に需要のレベルがある」と、誰がどう判断するのか知らないが(多分、こいつだ)、勝手にTailを切り分けて家庭用ビデオを「糞」に貶めていたくせに、今度は検索対象外のコンテンツのことを言ったんだと慌てて言い繕っている。明らかに「ニーズ」とやらの多寡で分けていたんであって、特定の誰かが行った検索の対象であったかなかったかなんて話は一言もしていなかったろう!? 「別に『ユーザのアップしたビデオ』全てが万人にとって糞だというような主張はしていない」だって!? 「家庭用ビデオ」が「最初から箸にも棒にもかからない、需要もない糞テール」だってはっきり言ってるじゃねーかっ!!! 表現が上手い下手とかいうレベルの話じゃねえだろ、おい。反論されて顔を真っ赤にしながらうろたえて、再反論しようにもここまで明確に論破されてはそれも叶わず、仕方がないから自分はそんなこと言ってない、これはこういう意味で言ったのだと無理に取り繕っても矛盾は拡大するばかり。飽きもせずに毎回毎回こんなことばかり繰り返しているが、こんな惨めな戯言を信じるやつがいると本気で思っているのだろうか。書けば書くほど自分の愚かさと卑怯な性根をさらけ出していることに気が付かないのだろうか。

…気が付かないんだろうなぁ、バカだから。

YouTubeが唯のアップローダーと化していること、Rimoなんていうネットを敢えてTVに模したサービスが話題になること、これらの根底にある意識を「家庭用ビデオなんかは糞テールの方だ」という彼の台詞が代表しているとオレは感じている。一方、見ているとネットの「先進国」である欧米ではどうもその先を行っているようなのである。そして、ネットの本質を考えてみたとき、それは自然な成り行きに思える。だから、これからも彼我の差を感じたときに端的に引用できる便利な言葉としてこの台詞を愛用していきたいと思う。

別に彼が家庭用ビデオをどう思っていようがそれはどうでもいい。頓珍漢な論を村夫子然として展開するなら叩くだけだし、卑屈な言い訳は笑うしかない。CGMこそが素晴らしくてプロが作ったものは駄目なんて言ってる訳でもない。資本と才能がたっぷりと投入されたものが面白いのは当然で、それを楽しんじゃいけないなんてこともない。ただ、この先もずーっとこのまんまだったとしたら、詰まらないな、と思ってるだけ。

And what about that art school teacher who dismissed Mr. Gjertsen’s original stop-motion music video? Does he know about Mr. Gjertsen’s rise to prominence on YouTube? “I hope so! I really hope so,” Mr. Gjertsen says. “I haven’t heard anything from him though.”

An Unrefined Musician Uses Stop-Motion Video To Play a Catchy Tune – WSJ Online

YouTubeによって有名となったGjertsenを失望させた例の教師は未だに何も言って来ないらしい。

……くだらん言い訳をするよりはましかな。

[ 追記 ]

このエントリをアップしたのが22時22分、僅か3時間後の1時44分に彼からTrackbackが送られてきた。相変わらず脱帽するほかないResponseの良さ!! こちらからはTrackbackしてないのに(ごめん、まぁだ出来ないんだ)。ヲチでもしてるわけ? 但しTrackbackは8月のこの記事に対して送信された。それは恐らく、こっちのエントリにTrackback URIが記されてなかったからであろう。またまたごめん。なんかwpってthemeによってそれが表示されたりされなかったりでさ、正直よく分ってないんだ。本当に申し訳ない。

で、どんなことが書いてあるのかな、とクリックしてみたんだが、引用したエントリに戻っちゃった。追記があるのかな、と探したが今のところないようだ。こちら側には「����������」と表示されてるんだけど、どうやったの、これ? 普通はTrackbackを送ったエントリの頭の数行が表示されるものだと思っていたけど、技術屋さんはいろいろなテクを持っているのかね。

反論する気がないのか、も一度よく読みやがれという意味なのか、これからアップするから待ってろよという狼煙を上げたのか…。なんでもいいけど、なんか書くなら横に逃げないで、真正面から反論してね:)

Mario: Game Over 水曜日, 5月 9 2007 

Mario: Game Over – YouTube via Vidmeter

ん~オチがいまいち…。

Vidmeter’s Report 水曜日, 4月 4 2007 

After the Viacom lawsuit, I scanned Vidmeter’s “Top Videos” in an attempt to see whether Viacom (and other big media) videos constituted a large percentage of online video views. This review suggested that they did not–and, therefore, that Google/YouTube had a lot more leverage in the YouTube-Big Media negotiations than was commonly thought. Vidmeter’s analysis (which is based on a sample rather than the whole site) goes far beyond my initial scan, but the conclusions are the same:

Vidmeter: Viacom Videos Were Only 2% of YouTube Views – Internet Outsider via Techmeme

このInternet Outsiderの中の人はViacomがGooTubeを訴えてから、それらBig MediaによるコンテンツはYouTubeの中でどの程度の割合を占めているものなのかを独自に調べていたのだけど、そうこうするうちにVidmeter自身がReportを出して、結論は結局同じであったとの事。その中身は上のblogやVidmeterのReport(pdf)を読んでもらえば分かるのだけど、面倒なのでデータ部分は割愛して要点を抜き出すと、以下の部分となる。

6.1. Summary of Data
From the research performed, we have concluded that unauthorized copyright videos make up a relatively small portion of YouTube’s most popular videos and an even smaller portion of views to YouTube’s most popular videos. While the study did find a fair number of blatantly pirated full-length clips from television shows and movies, the bulk of views to removed videos consisted of music videos and short clips from comedy sketches and unique sporting events.

6. Observations and Conclusions – Analysis of Copyrighted Videos on YouTube.com

サンプルは無作為に選ばれたものではなく、Most Viewedから抽出された点が重要。

Journey – Don’t Stop Believin’ 土曜日, 3月 31 2007 

Peter, Cleveland, Quagmire and Joe sings Journey and kicks ass!

Family guy karaoke – Journey – YouTube

Journeyの大ヒット曲Don’t Stop Believing。へっ、ミーハーじゃあるまいしと気取っても何時の間にか口ずさんでいる、転びバテレンのような気にさせられる困った曲。格好つけてないでフツーに聞けばいいだけの話なんですけどねw

本家の演奏は以下。

Journey – Don’t Stop Believin’ – Live In Tokyo – YouTube

鼻歌を歌いたくなった人は歌詞をドウゾw

Just a small town girl, livin in a lonely world
She took the midnight train goin anywhere
Just a city boy, born and raised in south detroit
He took the midnight train goin anywhere

A singer in a smokey room
A smell of wine and cheap perfume
For a smile they can share the night
It goes on and on and on and on

Strangers waiting, up and down the boulevard
Their shadows searching in the night
Streetlight people, living just to find emotion
Hiding, somewhere in the night

Working hard to get my fill,
Everybody wants a thrill
Payin anything to roll the dice,
Just one more time
Some will win, some will lose
Some were born to sing the blues
Oh, the movie never ends
It goes on and on and on and on

(chorus)

Dont stop believin
Hold on to the feelin
Streetlight people

Journey – Don’t Stop Believin’ – LyricsFreak

dangerous stunt 火曜日, 3月 27 2007 


In 1973´s Live And Let Die, there´s a scene when Bond has to jump a row of three crocodiles to avoid being eaten. Ross Kananga (the onwner of these crocodiles) perfomed the stunt.
This video shows the five attempts of Kananga to jump. It was a very dangerous stunt, and Kananga is almost victim of his own pets…
Inside Live And Let Die – The Crocodile Jump – YouTube

昔の007のスタント・シーン。これは結構怖いかもw 「his own pets」と書いてあるからKanangaって人はスタントマンではなくて動物を用意する人なのかな? ワニがきれいに並んでいるのは、水中で縛ってある? 2匹目の背中で止まっちゃったときも、他のワニが食いついてくる様子はないし。一口噛んでも、それ以上ガブリガブリとやらないのは麻酔でもかけてあるんだろうか。でも、それじゃあ、Kanangaがジャンプしてきたときにあんなにタイミングよく顔を上げられないよな…。

first post 月曜日, 3月 26 2007 

lust…というわけで、はてなから移転してきた。あの訳の分からないはてな記法とやらから開放されて清々しい気分である。普通にhtmlが書けるのは素晴らしい。CMSはまたWordpressだが、wpのhostingとは違い、自分でインストールするとthemeもpluginも自由に選べるから、遊び放題だ。早速lightboxなんか入れてみた。YouTube等のembed codeがちゃんと動くのもいい。akismetが使えないのはチト痛いが。

Female orgasm on bike – LiveLeak via digg

ほら、YouTubeやGoogle Videoじゃなくても、用意されたembed codeを貼り付けるだけで、簡単に表示できるw The Daily ShowがYouTubeでは閲覧不可となった今、これは必須ww

AT&T Everywhere 木曜日, 1月 18 2007 

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Stephen Colbert explains the whole AT&T thing! – YouTube via The Consumerist

分かり易いwww

動画と言えば、こんなaggregatorも出来そうな。

vidmeter via lifehacker

Trojan power armor Test 木曜日, 1月 18 2007 

D

Yesterday, we reported on Canadian inventor Troy Hortubise’s new Trojan power armor, which he hopes will allow the military to mass produce an unlimited number of super soldiers for as little as 2 grand a pop. You’d have been right to be skeptical, but look at what Troy can come up with when only supplied with a roll of duct tape and some disused goalie equipment.

Troy Hortubise Puts His Power Armor To The Test – Table of Malcontents

例のarmorの強靭度をテストした映像w 頑丈ですね。火炎放射器で攻撃されるとか、海に突き落とされるかしない限り無敵かも。

Breast Bouncing 日曜日, 1月 14 2007 

はてブに載ってたこれに思わず引きまくったついでに発見したもの。

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Breast Bouncing – YouTube

おっぱいって筋肉ないからブラで形を整えとかないとそのうちタレてしまうと聞いていたのだが、自分で動かせるとはやはり少しは筋肉あるのか。

Dog Shock Collar 金曜日, 1月 12 2007 

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This is a hilarious video from AFV of a guy testing out the 6 stages of a dog shock collar! SO FUNNY! This is a clean video, safe for your family to watch.

AFV Dog Shock Collar – YouTube via digg

「Dog Shock Collar」って矯正用の首輪? とにかく痛そうwww

Relatedにあったこっちのビデオも面白い。

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Funny Dogs skit from America’s Funniest Home Videos

AFV – Funny Dogs – YouTube

フリーハンドで円を書く男 金曜日, 1月 12 2007 

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Alexander Overwijk draws a perfect freehand circle 1m in diameter in less than a second.

World Freehand Circle Drawing Champion – YouTube via digg

凄いようなどうでもいいようなw 前振りが長過ぎ。

Gates made us laugh at CES. 金曜日, 1月 12 2007 

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bill gates ces – YouTube via digg

CESでゲイツ君がまた昔に笑いを取った映像だったorzてくれた模様。最早お約束か? 「Who’s in charge of Microsoft?」とか言われちゃってるしw

Kinski’s insane 水曜日, 1月 10 2007 

Klaus Kinskiってこんな人だったの…。

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Of course, the star of the show is Kinski’s insane, egomaniacal tantrums, like this one, in which he has a full-on conniption fit about the quality of catering available deep in the jungles of Peru.

A Brief History of Klaus Kinski’s Conniptions – Wired blogs

Nosferatuで有名な人ですな。Nastassja Kinskiの親父。

この後、激怒した現地の人に殺されそうになってるしwwww

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Dog Driving 火曜日, 1月 9 2007 

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Not only is this dog running away from the law – he seems to be having quite a fun time too!

Dog Runnin’ From Da Law! – Neatorama

これもワロタw

Big Sale! – Neatorama

Best hidden camera prank EVER!!! 火曜日, 1月 9 2007 

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Probably one of the funniest Trigger Happy pranks–ever

Trigger Happy TV Clip – YouTube via digg

Bowling Style 火曜日, 1月 9 2007 

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Unusual Bowling Style

Bowling Style – YouTube via digg

Man Eats Zebra 火曜日, 1月 9 2007 

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he intentionally gets lost in popular vacations sites to show you how to get out alive.

ManEatZebra_full – YouTube via digg

Wii Sex Movie !!! wwwwwww 月曜日, 1月 8 2007 

こーれーも面白い!!! NSFW(Not Safe For Work)です。

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The Wii Sex Movie – YouTube via digg

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